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産経新聞「爆買いのせいで百貨店や商店街の日本人離れが深刻!! これでいいのか!!!!」

ただ、爆買いの外国人客をターゲットにした姿勢については、外国人客優遇だとして不快感を示す日本人客が増えているという。

ある百貨店関係者は「実は、お客さんから、中国人向けの百貨店になったらいかがですか、といったクレームが後を絶たない」と指摘。
「誤解を招きたくないので、インバウンド(訪日客)関係の情報は国内向けメディアには出さないようにしている」と続けた。

また、難波センター街商店街(大阪市中央区)では、これまで行ってきた中国人客を歓迎する垂れ幕の掲示を今年は行わないという。
同商店街振興組合の関係者は「爆買いはもはや日常。中国人客は黙っていても来るので特別なアピールは必要ない。
むしろ、中国人客が増えた分、日本人客が押し出されたような形になっており、それを取り戻すことが課題だ」と指摘する。

大阪観光局によると、昨年、大阪を訪れた中国人客は約272万人(速報値)で過去最多を記録。同年に実施した別の調査では約69%がミナミの道頓堀を訪れていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160205-00000106-san-soci


【悲報】竜騎士07さんの新作 祝姫 DMMで7本しか売れてない

http://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_dg0001/


SEALDs「北朝鮮が攻めてきたら僕達が酒飲んで、話して、食い止める。それが真の抑止力」 ←反論できる?

てんこ @Nority_for_two
反原連の片付けを終えてSEALDs抗議に行ったら、福岡の大学生がスピーチ中。
「もし本当に中国や韓国が攻めてくるというのなら、僕が九州の玄関口で、とことん話して、酒を飲んで、遊んで、食い止めます。それが本当の抑止力でしょう?」
真理だ。
http://togetter.com/li/867259


共産党・志位委員長「北朝鮮にリアルな危険はない」

共産・志位委員長「中国、北朝鮮にリアルな危険ない」

共産党の志位和夫委員長は7日のテレビ東京番組で、核・ミサイル開発を進める北朝鮮と南シナ海で軍事的挑発を続ける中国について「北朝鮮、中国にリアルの危険があるのではなく、実際の危険は中東・アフリカにまで自衛隊が出て行き一緒に戦争をやることだ」と述べた。

志位氏は、共産党が「戦争法」と呼ぶ安全保障関連法について「一番具体的な危険はIS(イスラム国)に対し米軍が軍事的行動をエスカレートさせ、日本が兵站で支援し、実体上は戦争に協力していくことだ」と強調。アフガニスタンに展開する米軍の治安部隊についても「実際は戦争だ」と指摘した。

その上で、「実際の危険はアフガニスタンであり、ISであり、(自衛隊による)南スーダンのPKO(国連平和維持活動)の任務の拡大だ」と語り、中国や北朝鮮の軍事的脅威に言及することはなかった。
http://www.sankei.com/politics/news/151107/plt1511070011-n1.html


【朗報】赤ちゃんの夜泣き、解決法が見つかる

Layla I @Lailaish
夜泣きの話は「赤ちゃんは一度は夜泣きをするが、そこで大人が反応してしまうと、赤ちゃんは泣きたくなくても泣かなければと学習してしまい夜泣きが長引き、親子とも衰弱してしまう。夜泣きは一度放置すれば終わる」という衝撃の話の事。 #NHK2016年1月31日 22:38

日本では意外な方法ですが、アメリカ、イギリス、フランスなどでは一般的のようです。赤ちゃんが夜に泣いたとしても、赤ちゃんの部屋にはいかないのだとか。
泣く度にママが来ると、泣くとママが来てくれると学習してしまい、夜泣きが続いてしまうようです。最初は心を鬼にする必要があるんですね。
http://grapee.jp/138854

これガチで全国に広めろ
騒音問題の一つが解決するぞ



若者「クルマなんて移動手段の1つでしょ?そんなものに金使わず趣味に金使えよ。あと免許取るのに金かかりすぎ」

若者のクルマ離れはなぜ起きたのでしょう?今回はその原因や理由を分析していきます。

■クルマに関心がない・必要がない

「クルマを欲しいと思わない」という意見がありました。そもそもクルマに魅力を感じない若者が増えているそうです。

現代は昔と違って交通網が発展しているというのもあって、クルマがなくても移動に困らないという若者の意見も目立ちました。
特にこの意見は、東京都や大阪府のような首都圏に住んでいる若者に多かったです。
確かに首都圏の場合は電車やバスを使えば、ほとんどの場所に行くことができますね。

■維持費が高いからお金がかかる

クルマは買ったら終わりというのではありません。ガソリン代や駐車場代、車検などを始め、クルマは購入したあとの維持費は結構かかるものです。
修理を行う場合には数万円かかることも当然あります。若者はまだ給料が少ないというのもあり、維持費に高額取られるのはもったいないと感じるそうです。

免許を取得するにもお金がかかりますよね。そのお金が高いと感じる若者もいるそうです。

「せっかく免許を取ってもクルマに乗らなきゃ、高いお金を払っても意味がない」といった意見もありました。
確かにクルマに乗らなきゃ、免許を取得した意味がわからないという意見も一理あります。

■趣味にお金を使いたい

趣味の多様化も原因の1つではないかと言われています。昔と違い、現代は様々なものが普及したというのもあり、趣味の幅も様々です。

「趣味でもないし、なくても困らないクルマにお金を使うのがもったいない」という意見がありました。

ドライブが趣味というと、1人でクルマを走らせるイメージがあると思います。
ですが、現代の若者のドライブというと、友達や大人数で行くものだという認識だそうです。
現代の若者は人間関係を重視する傾向にあり、ドライブ=1人という認識は少なめ…。

「1人でクルマを運転することはないし、ドライブならレンタカーで十分」という意見もありました。

以上のようなことが、若者のクルマ離れの原因ではないかといわれています。クルマは移動手段の1つという認識が、現代の若者に増えているようです。

自動車メーカーも若者のクルマ離れを実感し、実際に様々な手法をこらしています。

ソース Sankei Biz
“若者のクルマ離れ”はなぜ起きた? 「お金を使うのがもったいない」
http://www.sankeibiz.jp/business/news/160207/bsa1602070712001-n1.htm


中卒27歳無職がアルバイト始めたんだけど辛すぎて死にたい このまま死ぬまで働いてしょうもない人生送るとか絶望すぎる

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160206-00000618-fnn-soci
兵庫・赤穂市で養子縁組をした60代の両親を殺害した疑いで逮捕された19歳の少年が、「凶器で頭などを殴打した」と供述していることがわかった。
殺人の疑いで逮捕された19歳の少年は、2月3日から5日までの間に、赤穂市西有年(にしうね)の住宅で、この家に住む69歳の父親と、64歳の母親を殺害した疑いが持たれている。
2人の頭などには、刃物のようなもので刺したり切ったりしたような痕があり、調べに対し、少年が「凶器で頭などを殴打した」と話していることがわかった。
少年は、夫婦の実の孫で、数年前に養子縁組をしていた。
少年が勤めていた会社の社長が6日、取材に応じ、少年は、給料のほぼ全額を家に入れ、父親の介護も懸命にしていたと話した。

少年が勤めていた会社の社長は「おじいさん(父親)の容体が、年末にかけて、どんどん悪くなっていかれて。
(少年が病院に)送り迎えする回数が、どんどん増えてきた。(父親が)『しんどい』言うから、背中なでて、一晩寝てないというようなことも、(同僚に)話したりしたこともあるみたいです」と話した。
警察は、犯行の動機や経緯について、くわしく調べる方針。



清原、プロ野球時代の「先輩」からクスリの味を教わった 一体誰なんだ… 

清原容疑者 某球団在籍時の先輩が「クスリの味」教えた?
東スポWeb 2月7日(日)5時51分配信

覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)は逮捕前日に群馬県内で密売人から覚醒剤を購入していた疑いがあることが判明した。
清原容疑者は、なぜ群馬県まで覚醒剤を購入しに行ったのか。
この「群馬」をめぐって、清原容疑者と某球団在籍時の先輩だった元選手の名前が浮上している。

「清原は、故障した体の痛みを紛らわすことや、集中力を高める、打者としてデッドボールを怖がらないようにするためなどの理由で、錠剤タイプから始まり、次第に本物の覚醒剤の粉末に手を出すようになった。
それを教えたのがこの先輩。彼は北関東の某暴力団の入手ルートを持っていた。
それをきっかけに清原はこのルートから主に入手するようになり、だから清原は群馬などに月に2~3回も訪れていたようです」(捜査関係者)

その“錠剤タイプ”というのが、当時のプロ野球選手の間でひそかに使用されていた「グリーニー」といわれるもの。
2006年10月、高知市内で覚醒剤使用容疑で逮捕、起訴され、懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた野村貴仁元投手(47)は自身の公判でこう証言している。

「オリックス在籍時に外国人選手から、グリーニーという覚醒剤の錠剤をもらい使い始め、巨人退団後にメジャー挑戦のため渡米するまで使用を続けていた」

野村元投手は1学年上の清原容疑者とは巨人時代に同僚だった。
別の捜査関係者は「巨人時代には清原にも薬物を紹介していたとの情報があり、後の野村氏の逮捕時には“薬物仲間”の中に清原の名前もあったことから、捜査リストに入ったこともあった」と話している。

「覚醒剤の入手先を明かせば、暴力団からの報復を恐れているからでしょうが、同時に、入手ルートがバレた場合、現役選手時代にさかのぼった薬物使用歴まで明らかになるのを恐れているのもあるのでは」(同)とみている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000000-tospoweb-base


「熟練度」を賃金に反映 非正規の賃金、上がりやすく 政府、秋にも法案

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS05H2H_W6A200C1MM8000/
政府は非正規雇用の待遇を改善するため、仕事の習熟度や技能といった「熟練度」を賃金に反映させるよう法改正する。
正社員と同じ仕事なら同じ賃金水準にする「同一労働同一賃金」の実現に向け、経験豊かで生産性の高い派遣社員らの賃金を上がりやすくする。
約2000万人に上る非正規の賃金底上げにつなげる。

5月にまとめる「ニッポン一億総活躍プラン」に盛り込む。関連法はパートタイム労働法や労働契約法の改正と、派遣社…


安倍が考えた最強の憲法がヤバい 安倍「俺が緊急事態を発令したら俺に全権が与えられる。国民は俺に従わねばならない」

憲法改正を訴えながらも具体的な考えを示さない安倍晋三首相。
その狙いはどこにあるのかジャーナリストの田原総一朗氏が指摘する。

安倍晋三首相は、ことあるごとに憲法改正を主張している。
昨年11月末、自ら率いる右派国会議員らの会合で次のように述べた。

「憲法改正をはじめ、占領時代につくられたさまざまな仕組みを変えていこうという(自民党の)立党の原点を呼び起こさなければならない」

また、先の参院決算委員会では、「いよいよどの条項について改正すべきか、新たな現実的な段階に移ってきた」と強調した。

だが、そこまで言いながら、民主党の岡田克也代表が代表質問で改正項目の明示を求めても、首相は応じなかった。

施政方針演説で、安倍首相は
「私たち国会議員は、正々堂々と議論し、逃げることなく答えを出していく。
その責任を果たしていこう」
と呼びかけた。ならば、まず自身の考えを語るべきだ。

産経新聞までが、社説で
「具体項目を示すと、護憲勢力の反発に遭うことを懸念しているのか。与党内に足並みの乱れが生じることを恐れるのか。いずれにしても、『国民的議論の深まりの中でおのずと定まってくる』という他人任せの姿勢では、改正論議は深まりようもない」
と批判している。

私は、護憲ではない。
昨年の7月11日に朝日新聞がデジタル版で報じた調査で、憲法学者(調査に応じた)122人のうち50人が「自衛隊は憲法違反である」と答えていて、残りのうち27人が、「憲法違反の可能性あり」と答えているのである。
私は憲法9条の2項で自衛隊の存在を認め、日本に自衛隊ありと明記すべきだと考えている。

だが、安倍首相が考えている改正は、どうやら9条2項ではないようだ。
それこそ与党内の足並みの乱れを恐れてか、最初は9条には触れず、まず96条の改正を行おうとしているようだ。

現在の96条が定める憲法改正の手続きでは、各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が改正を発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。
この承認には、特別の国民投票または国会の定める選挙の際行われる投票に
おいて、その過半数の賛成を必要とする。

実は、自民党が2012年に作成した草案では
「両議院のそれぞれの総議員の過半数の賛成で国会が議決し」
となっていて、このように改正しようとしているのだろう。

一方、民主党をはじめ野党が非常に気にしているのは、安倍首相が「緊急事態条項」の新設を図ろうとしていることだ。
やはり12年の草案には、「第98条」として「緊急事態の宣言」なる項目が新設されている。

「内閣総理大臣は、我が国に対する外部からの武力攻撃、内乱等による社会秩序の混乱、地震等による大規模な自然災害その他の法律で定める緊急事態に
おいて、特に必要があると認めるときは、法律の定めるところにより、閣議にかけて、緊急事態の宣言を発することができる」

朝日新聞dot.[2016/2/ 5 07:00]※週刊朝日 2016年2月12日号
http://dot.asahi.com/wa/2016020300109.html


フランス「スーパーに賞味期限切れ食品の廃棄禁止を命じる。その食品を貧しい人たちに回せ」

フランス スーパーに対し賞味期限切れ食品の廃棄を公式に禁止

報道によれば、フランス上院は、満場一致で、新しい法案を可決した。
この法律は、直ちに効力を発した。
すでに今日5日、フランスの大手スーパーマーケットは、調味期限の切れる食品の廃棄が禁止される。
それらは廃棄される代わりに、人道援助組織に回され、必要とする人々に配られる。

また新しい法律の中では、故意に食品を廃棄したスーパーマーケットに対する罰則も規定されている。
これまで多くのスーパーは、倉庫周辺に集まる失業者やホームレスの人々が食べられないように、食品を故意に「損なって」きた。

この法案の採択に向け尽力した活動家達は、こうした措置が、EUレベルで取られるよう期待している。
先に伝えられたところでは、ブリュッセルのレストランには、メニューに「残飯」から作られた料理がお目見えするとのことだ。
http://jp.sputniknews.com/europe/20160206/1560583.html