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【MVNO】 格安SIMにした人「サポート体制が不満」「通話料金が高い」

■「基本料金」には満足も「通話料金」や「サポート」への満足スコアが低調格安スマホの評価について「とても満足」と「満足」の合計が多かった項目は「基本料金」(86.8%)、「データ通信容量」(60.0%)となっている。一方、「サポート体制」(34.4%)、「バッテリーの持ち時間」(39.6%)、「通話料金」(44.4%)などの項目では、半数以上の人の満足スコアは低調だった。
月額料金の安さを期待して格安スマホを購入したものの、「通話料金」にはそれほど満足していないようだ。

一方、「格安スマホ購入意向調査」において、格安スマホを購入するにあたって不安な点として「実際に安くなるかわからない」(33.5%)という声もあがっており、「サービスに不安がある」(30.2%)と回答した人も多く、購入意向者の声が評価にも反映しているといえるのではないか。
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151108-00010000-biz_dime-nb


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【MVNO】情強ケンモメンはどこの格安SIM使ってるの?

格安SIMなのに通話料金が安い!IIJがMVNO初となる家族通話割引&通話料金半額サービス『みおふぉんダイアル』は、専用アプリなどを使うことで通話料金が割引になるもの。国内通話は一律30秒10円(税抜)、国際通話は一律30秒10円(非課税)。音声回線を使うため、IP電話時の音質低下や遅延は発生しない。

『ファミリー通話割引』は家族間通話が20%引きになるもので、『みおふぉんダイアル』と併用することで30秒8円という低料金で通話が可能。
同一会員ID(mioID)を使っていることが“家族”扱いとなる条件だ。

格安SIMはデータ料金の安さで大きな注目を集めましたが、通話料金は大手キャリアと同じか“話し放題”がないぶん不利な場合も。
格安SIM業者間では通話料金が横並びという状態でしたが、この先、大きな流れになりそうです。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/315/315669/


【MVNO】 スマホ料金は高い(´・ω・`)88% → 説明する → 格安スマホに興味がある(`・ω・´)74%

ケイ・オプティコムが、新生活シーズン開始にあたりスマートフォンユーザー500名を対象に「『スマートフォンの利用』に関する意識実態調査」を実施した。

はじめに、スマホユーザーに「自身が1ヵ月にスマートフォン利用のために支払っている平均金額(1名分、端末代+データ通信費+通話料)」についてどう考えているのかをたずねたところ、スマホ月額料金が「高いと思う」と考えているユーザーは88%という結果に。



では最近低コストで注目されている「格安スマホ」サービスについて知っているかどうかをたずねてみると、「よく知っている」と回答したのは4人に1人だけ(25%)。「『格安スマホ』という言葉を聞いたことがあるが、サービス内容についてはよく知らなかった」という方が65%を占める結果になった。



そこで「格安スマホ」についての説明を見てもらった上で利用意向を問うと、74%が「格安スマホ」に興味ありという結果に。多くのスマホユーザーにとって、使い方によってスマホ月額料金を減らせる「格安スマホ」は料金の面で魅力的に映るようだ。

抜粋
http://www.rbbtoday.com/article/2015/03/17/129490.html


【MVNO】 1万円以下のSIMフリー端末、freetelが性能アップして新発売! 

そろそろSIMフリーデビューしてみようかな?

いろいろと各社からMVNOの格安SIMが出そろってはきましたが、日本国内にいると、結局は端末を安く購入するためにも携帯電話キャリアとの複数年契約を結ばざるを得ないかなって考えちゃうことがありますよね……。
でも、新たにパワーアップして12月27日より発売される「freetel priori2」は、9,980円という低価格なのに、なかなか使えるSIMフリースマートフォンに仕上がっていますよ。

ちょっぴり「iPhone 5c」っぽいデザインに見えなくもないfreetel priori2は、格安スマホ「freetel priori」の後継機種として発売。
1.3GHzクアッドコアのCPUを採用、FOMAプラスエリアへの対応も果たし、メモリを1GBのRAM、8GBのROMへとスペックアップしているため、旧モデルよりもAndroid 4.4.2のOSをサクサクと使いやすい仕様になっています。

また、予備バッテリーパックおよびオリジナルフリップカバーをセットにしたスペシャルパッケージ「freetel priori2 SP」を1万2,800円で同時発売するほか、2015年1月からは全27種類の洒落たカラーのバックカバーもオプション購入可能となり、キュートな4.5インチディスプレイサイズの3Gスマートフォンとしてフル活用できそうです。

さすがに最新の4G LTEモデルのような利用は難しくとも、海外でデュアルSIMスロットに現地の格安SIMを挿して使ったり、通信費節約用にテザリング機能なども駆使した2台目のサブ端末として持つなど、なかなかいい選択肢のSIMフリースマートフォンがお手頃価格でそろってきたのではないでしょうか~。

【MVNO】 1万円以下のSIMフリー端末、freetelが性能アップして新発売! 

http://news.goo.ne.jp/article/gizmodo/trend/gizmodo-99451.html
https://www.freetel.jp/eshop/lp/priori2.html


【MVNO】OCN モバイル ONE、10月からお値段そのままで容量2倍に、4GBで1450円の神プラン誕生

[サービス]NTTコミュニケーションズ、モバイルデータ通信サービス「OCN モバイル ONE」4コースの通信容量を拡大、料金据置きNTTコミュニケーションズは、10月1日、NTTドコモのLTE対応モバイルデータ通信サービス「OCN モバイル ONE」の主要4コースのデータ通信容量を大幅に拡大する。

「OCN モバイル ONE」は、専用SIMカードで毎月定額900円から高速LTE通信が利用できるサービス。NTTドコモのXiとFOMAの両エリアに対応する。
10月1日に、月額料金は据え置いたままで、主要4コースの通信容量を大幅に拡大。
1日単位の通信容量が選択できる従来の「50MB/日コース」は新たに「70MB/日コース」(税別月額900円)に、「80MB/日コース」は「100MB/日コース」(1380円)になる。

1か月単位の通信容量が選択できる従来の「1GB/月コース」は新たに「2GB/月コース」(1100円)に、「2GB/月コース」は「4GB/月コース」(1450円)になる。契約中のユーザーは、10月1日から自動的に新コースが適用される。
http://bcnranking.jp/news/1409/140930_28976.html


【MVNO】普通に機種変→月8,000円。MVNO(通話付)→月1,800円。2年間で…

格安SIMの今後はどうなるのかをMVNOの中の人に聞いてみた

一方で、「格安SIM」という呼ばれ方だと、勝負の軸が価格だけのようにも聞こえます。
内藤氏:時間軸で見ると、現在はまだフェーズ2の段階です。回線を貸し出すMNOとは異なる料金プランを出していて、これが別名“格安SIM”と呼ばれています。
団体としては、この次のフェーズ3を目指していますが、まだ道半ばですね。
http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/257/257728/
普通の機種変、割引有の2年縛りで
8000円*24=192,000円(本体実質無料)

某MVNO(通話有・LTE2GB)で
1728*24=41,472円

差額で白ロムも買えるどころかアクセサリ買っても10万以上安い。
MVNOにしない奴、本当に、損だぞ


【MVNO】俺達のiij、月額料金を300円値下げ

インターネットイニシアティブ(IIJ)は、MVNOのデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」の音声通話機能付きSIMカード(みおふぉん)において、月額料金が300円安くなる「みおふぉん夏割!ご愛顧感謝キャンペーン」を実施する。ミニマム、ライト、ファミリーシェアの各プランに適用される。キャンペーン期間は7月1日~9月30日。
今回のキャンペーンにより、IIJmio高速モバイル/Dサービス 音声機能付きSIM(みおふぉん)の月額料金は、ミニマムスタートプランは1900円を1600円に、ライトスタートプランは2520円を2220円に、SIMカード最大3枚まで利用できるファミリーシェアプランは3560円を3260円に、それぞれ300円ずつ値下げされる。
すでにみおふぉんを契約中でも、これから契約する場合でもキャンペーンの対象となる。なお、同キャンペーン終了後の10月1日以降も、キャンペーン価格を正式な価格とする予定。
同社では、9月以降に改めて案内するとしている。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20140626_655256.html