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【宇宙ヤバイ】NASA「木星の衛星・エウロパについて驚くべき発表を行う」

NASA、木星の衛星エウロパ「驚くべき」発表を予告 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3101988


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【宇宙ヤバイ】 たったの4光年先に地球型惑星を発見 生命がいる可能性も

4光年先、最も近い地球型惑星
生命の可能性も、英科学誌
2016/8/25 02:00

【ワシントン共同】太陽系から最も近い約4光年離れた恒星の周りに、地球に似た温暖な環境を持つ可能性がある惑星を発見したと、英ロンドン大クイーンメアリー校などのチームが24日付英科学誌ネイチャー(電子版)に発表した。太陽系外の惑星としては、これまで見つかった中で最も近い。
地球と同じような生命がいる可能性もあるという。

海外では、将来この恒星系に超小型の高速無人探査機を送る構想があり、研究推進を求める声が強まりそうだ。

惑星は、地球から4.2光年と最も近い恒星「プロキシマ・ケンタウリ」の周りを回っており、チームは「プロキシマb」と名付けた。
http://this.kiji.is/141225770083729412


【宇宙ヤバイ】眼球が平らになる…宇宙飛行士の80%が襲われる深刻な目の異変「VIIP」 火星移住計画に大ブレーキ


http://www.odditycentral.com/pics/the-mysterious-condition-impairing-astronauts-eyesight.html

2005年、国際宇宙ステーションに滞在していたジョン・フィリップス宇宙飛行士は、任期を半分終えたところであった。
ある時、地球に目を向けると、何かおかしいことに気づいたという。宇宙飛行士は厳しい健康診査をくぐり抜けて選ばれ彼もその例にもれず完璧な視力の持ち主であった(最近は募集要項が変わり、コンタクト着用でも許可される)。
しかし、地球を見たその時は、目がかすみ焦点を合わせることが難しかったという。地球に帰還後、厳密な検査を受けたところ、かつてあった1.0の視力が、0.2まで下がっていたのである。

NASAはこの問題をさらに調査するため、フィリップス宇宙飛行士にMRI、網膜スキャン、神経学的検査、脊椎穿刺等数々の検査を実施した。検査の結果、フィリップス飛行士は視力が悪化しただけではなく、視神経も炎症を起こし眼球の裏が平らになり、眼球の脈絡膜にはシワができていた。
半年後、彼の視力は0.4まで回復したが、その後それ以上視力が回復することはなかった。フィリップス宇宙飛行士は完璧な視力の持ち主から一転、メガネ無しでは運転免許を更新できない視力になってしまった。
これは、長い任務に携わる宇宙飛行士の80%に起きる不思議な症候が初めて医学的に確認されたケースである。
この症候群は、「視覚障害脳圧症候群 (VIIP)」と名付けられた。地球では人間の体液は重力によって足の方に向かって落ちるが、宇宙空間では体液が頭蓋内に溜まる。その余分な水分が、脳と眼球後部にかかる圧力を高めてしまうことが原因だと考えられる。
しかしこの仮説は理に適ってはいるが、証明することは非常に困難だと科学者たちは気づいた。頭蓋内圧を測定する確実かつ唯一の方法は、宇宙飛行士に脊髄穿刺を行うか、頭蓋骨に穴を開けることから始まる。「これらの方法には感染症を伴う危険性があり、これを宇宙空間で実行するのは正直言ってかなり難しい」とNASAの上級飛行外科医であるJ・D・ポーク医師は言う

この「視覚障害脳圧症候群 (VIIP)」はNASAが計画中の火星旅行において大きな妨げとなりえる。
そこで科学者はその原因を見つけようと必死になった。
ドイツの航空宇宙医学研究所のカリーナ・マーシャル・ゲーブル博士は、宇宙における人体の体液の流れを調べるため被験者の頭を逆さにするテストを行った。しかし地球で行われるこのテストは重力の影響を受ける上、宇宙飛行士が宇宙で暮らす期間と同じ程度の長時間にわたり、被験者を逆さにし続けることはできない。現時点では残念ながら、地球で宇宙と同様の環境を作れないとゲーブル博士は語る。


【宇宙ヤバイ】 火星でカニのような生物の写真が撮影される

なんとも驚きの映像が入ってきました。
火星を撮影した映像に生物のような物体が写り込んでいるのです。
拡大すると、確かにカニのような生物が洞穴の中にいます。
これは、Mars rover Curiosityのフェイスブックに掲載されたもので、NASAによる画像です。
実際には、これが生物かどうかは不明で、こういう形の岩など、何か変形したものの可能性も高いということです。

【宇宙ヤバイ】 火星でカニのような生物の写真が撮影される

http://www.scienpost.com/archives/1036247721.html


【宇宙ヤバイ】地球に最もよく似た惑星を発見 液体の水、恒星を周り、 かつ生命生存可能領域内

NASAが「地球のいとこ」発見 1400光年先、水存在か
2015/7/24 10:13

【ワシントン=川合智之】米航空宇宙局(NASA)は23日、地球から1400光年離れた宇宙で、生命に必要な水が液体の状態で存在する可能性がある惑星を発見したと発表した。
NASAの研究者は「太陽と地球に最もよく似ている星を見つけた」として「地球のいとこ」と呼んでいる。

【宇宙ヤバイ】地球に最もよく似た惑星を発見 液体の水、恒星を周り、 かつ生命生存可能領域内
地球(左)と直径が1.6倍ある「ケプラー452b」(右)の想像図(NASA提供・共同)ケプラー宇宙望遠鏡がはくちょう座の方角で見つけた惑星「ケプラー452b」は直径が地球の1.6倍で、恒星の周りを385日で一周する。この恒星を太陽と比べると、温度は同程度で、直径は1割大きく、2割明るい。45億年前に誕生した太陽に対し、恒星は60億歳とやや「年上」だ。

生命に欠かせない液体の水が存在するには、惑星の気温が重要になる。恒星に近すぎると暑くて水がすべて蒸発し、遠すぎると凍るため、ちょうどいい距離を「ハビタブルゾーン(生命生存可能領域)」と呼ぶ。惑星はこの領域にあり、地球と同じ岩石でできているとみられる。

もし惑星に海が存在し60億年にわたって温暖な気候を保っていたとすれば、生命が存在する期待は高まる。惑星の重力は地球の約2倍とみられ、人間が移住しても「時間がたてば、環境に適応すると思う」(NASAの研究者)としている。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG24H12_U5A720C1CR0000/


【宇宙ヤバイ】 わずか500光年先にある惑星に海がある可能性! コレは異星交流待ったナシ

海がある?惑星発見=500光年先、地球の1.1倍

太陽系から、はくちょう座の方向に約500光年離れた所で、大きさが地球の1.1倍の惑星が見つかったと米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが18日付の米科学誌サイエンスに発表した。

ケプラー宇宙望遠鏡で観測した。
地球と同様に岩石質で海が存在する可能性もあるという。

この惑星は、太陽の半分の大きさで温度も低い赤色矮星(わいせい)「ケプラー186」の周りを、1周約130日で回っている。

内側から数えて5番目の惑星で、赤色矮星までの距離は地球-太陽間より大幅に短いが、赤色矮星があまり熱くないため、水が液体の海として存在する可能性がある。(2014/04/18-03:07)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014041800037
はくちょう座方向に約500光年離れた惑星の想像図。
ケプラー宇宙望遠鏡による観測で、大きさが地球の1・1倍で海がある可能性が判明した(NASA、SETI研究所など提供)
【宇宙ヤバイ】 わずか500光年先にある惑星に海がある可能性! コレは異星交流待ったナシ