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【韓国船】船を造ったのは日本人だ!救助活動に参加汁!

<韓国旅客船沈没>韓国、日本と中国に支援要請―中国報道

韓国の旅客船セウォル号が16日朝、南西部の珍島付近で沈没した事故で、韓国当局は22日までに、米国のほか日本と中国にも支援を求めることを決めた。韓国中央日報の報道を中国新聞網が伝えた。
報道によると、民官軍の合同救助チームは、事故現場に遠隔操作式の無人潜水艇ROVと、これを操作する2人の米国人技術者を投入することを決めている。
このほか、海洋警察はセウォル号を設計・建造した日本の関係者を事故現場の救援活動に参加するよう要請した。
中国にも、2隻の短艇と2台の油圧式クレーンの支援を求めるという。
http://news.livedoor.com/article/detail/8760712/


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【韓国船】 船内の死体の性別がわからない状態 もう食われ始めている模様

【4月20日 AFP】
(一部更新)韓国の南部沿岸沖で16日朝に起きた旅客船の沈没事故で、行方不明者の捜索に当たっていたダイバーらは20日午前0時(日本時間同)前、船内から3人の遺体を収容した。

今回の沈没事故で旅客船内から遺体が収容されたのは初めてで、これによって捜索救助活動は新たな厳しい局面を迎えた。

?海洋警察職員がAFPに語ったところによると、ダイバーらは客室の窓を割って、19日朝の捜索時に発見されていたが収容されていなかった3人の遺体を引き揚げた。

?3人は全員ライフジャケットを身に着けており、うち2人は男性で、残る1人の性別は現時点で確認できていないという。

?その後20日午前中に、さらに13人の遺体が収容され、これまでに確認された死者数は49人に上り、253人が依然として行方不明となっている。

?沈没したセウォル(Sewol)号(6825トン)には、ソウル(Seoul)の南に位置する安山(Ansan)市の高校に通う学生350人以上が乗船していた。

?遺体は沈没現場に近い韓国・珍島(Jindo)の港に設営されたテントに安置され、身元の確認が行われている。珍島に集まっている行方不明者の親族らは
身元確認に使用するDNAサンプルの提供を始めている。
http://www.afpbb.com/articles/-/3013062


【韓国船】 廃船同様の船を使い、船員は半年契約の寄せ集めだった 正社員はゼロ

【韓国】 事故を起した海運会社「清海鎮海運」は、船長は1年契約、他船員は半年契約の寄せ集めだった--2014/04/19
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2014/04/19/2014041900789.html
事故を起したセウォル号の海運会社「清海鎮海運」では、船長は1年契約、他船員は半年契約で正社員の船員がいないことが分かった。
更に、船員の安全教育など研修費に支出した金額は昨年54万ウォン(5万2千円)だけで、これに対し接待費は6060万ウォン(590万円)、広告費は2億3000万ウォン(2230万円)も使っていた。
清海鎮海運の業績は2010年から悪化し、2013年は▲7億8500万ウォン(7600万円)の営業損失で赤字だった。

清海鎮海運の船員は全て1年~半年の契約船員だった。
沈没したセウォル号の船員は、船長から船員まで全員が、1年~6ヶ月の短期契約だった。
これでは消防訓練や救命艇訓練、危機発生時の人命救助まで責任を負う正社員がおらず、船長も船員も短期の寄せ集め契約船員だった。

また船も廃船同様の船だった。清海鎮海運は事実上廃船に近い船齢18年のフェリー船を日本から廃船価格の安値で購入して運営していた。日本の場合は運行20年でフェリー船舶等は法律で廃船となり使用出来ない。しかし、韓国の法律は船齢20年を過ぎた廃船でも運航出来るので、清海鎮海運は安い廃船を購入して運航していた。韓国は船齢30年まで運航できる。
<朝鮮日報 2014/04/19>


【韓国船】 窓越しに浮かぶ遺体3つを発見 これはもう全滅かも・・・

【珍島聯合ニュース】韓国旅客船「「セウォル号」が沈没してから78時間が過ぎた。

官民軍による合同捜索作業は19日にも続いているが、生存者はまだ見つかっておらず、捜索は難航している。

海洋警察は艦艇176隻、航空機28機を投入し、懸命の捜索作業を行っている。
当局は船内に空気が残る「エアポケット」と呼ばれる空間で不明者が生存していることに望みをかけ、官民軍の潜水士652人が40回にわたり、船内に入る作業を続けるとしている。

午後になってからは、高い波と速い潮流のせいで状況が厳しくなったが、残る時間が少ないため、捜索に総力を挙げている。

同日午前5時50分ごろには、船内に取り残されている3人の遺体を船外から窓越しで確認された。
潜水士らは窓ガラスを割って遺体を引き揚げようとしたが、失敗した。

海洋警察は生存者救助と捜索が作業がなかなか進まないことを受け、既に設置されたガイドロープを利用し、8~10人の潜水士を同時に投入する案も検討している。
また、遺体が遠方に流されるのを防ぐため、周辺海域に漁網を設置するとしている。

海洋警察は18日夜に船の乗客数と救助者数を訂正し、乗客数は1人増えた476人、救助者は5人減った174人と発表した。死者は29人、不明者は273人。
ただ、船内で確認された3人の遺体を含めると、死者は32人、不明者は270人となる。

政府対策本部長を務める鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相は捜索状況を把握できず、訂正を繰り返したことを謝罪した。
www.nikkei.com/article/DGXNASDG1902O_Z10C14A4CZ8000/


【韓国船】 「娘に会いに行く」 パンツ一丁で海に飛び込むオヤジ現る

苛酷な夜だった。事故発生二日目である17日、全南(チョンナム)珍道(チンド)室内体育館と彭木(パンモク)港の船着き場に集まった失踪者の父兄200人余りは一睡もせず夜を明かして天国と地獄を行き来した。悪意のデマに誘惑されて歓声をさく烈させたり、事故現場に入った民間人ダイバーの「これ以上希望はない」という話に絶叫したりした。理性を失ったお父さんが船で娘を探してくると言って下着姿で海水に飛び込む血なまぐさい現場にもなった。

◇阿鼻地獄の現場
夜10時20分、失踪者家族が集まっている彭木港船着き場。
40代後半男性が下着姿で海に飛び込んだ。
「私の娘が死んだ。娘に会いに行く。船をくれ。船内(沈没船舶)へ行く。」これを見守った他の失踪者家族が止めたが手のつけられない状態であった。
止める過程で誰かが手にケガをして暴力沙汰になった。

夜11時頃には軍服を着た民間人ダイバーが父兄の心を揺さぶった。
彼は「事故現場に行ってきた。到底水に入ることができる状況ではない。
すでに奇跡もなくて力もない。報道機関と政府はなぜ隠すのか」と声を高めた。
すると一部家族は激昂して抗議したりしたが、また他の父兄は
「そのような率直な話を聞きたかった」として涙を流した。
生還の希望がますます浅くなる状況で失踪者家族は耐え忍ぶ力も失われていた。
http://news.naver.com/main/hotissue/read.nhn?mid=hot&sid1=102&cid=984650&iid=48767030&oid=005&aid=0000647967&ptype=011


【韓国船】 乗客数を過小申告してました 実際は500人以上 さらに死人が増えるぞ~

乗客数を過小申告、過去最大の沈没事故を上回る
http://m.nocutnews.co.kr/news/4009062
政府が沈没客船の両方に475人が搭乗したと発表したが、実際には500人以上が搭乗したものと推定される。 乗船申告をせずに船に乗った車両の運転者が最低でも50人に達するものと推定されるからである。
このような場合、死亡または行方不明者の数が当初政府が明らかにした296人よりも大幅に増え、350人を超える見通しだ。

客船積載車両150台の疑問
政府は、事故のフェリーには修学旅行の生徒と教師340人と乗務員29人、一般の乗客106人の計475人搭乗したと明らかにした。
ここに乗用車と貨物車など計150台の車両が積載されていた。誰かが車を運転して乗船したという話だ。
団体客と生徒と教師たちはバスに乗って仁川から船に乗ったので、旅客船に積載された車両とは無関係である。
また、乗務員の場合も、個人の車をフェリーに乗せて通っていないという点から除外なければならない。

だから、残りの一般乗客106人が、車両150台を運転したという結論が出てくる。
車2台以上を運転して乗船した一般乗客が44人にのぼるという話だ。
どう考えても説得力が落ちる大きな課題だ。

常識的に一般乗客106人が車を一台ずつ乗ってきたと仮定してもその後、残りの44台の車は、誰が運転して船に乗せた?という疑問が生じる。
ここで、これらの44台の車は、運転者が乗船申告をせずに船に乗ったという推論が可能となる。
当然、これらの44人は、政府が明らかにした乗客数から除外されたと思われる。

これに対し、海洋警察の関係者は
「一般的に、車両運転者が乗船申告書を作成せずに船に乗る場合があまたある」とし「今回の事故のフェリーに載っていた車の中でも相当数が乗船申告をしなかったものと推定される」と語った。


【韓国船】 乗客の家族ら、関係ない船を乗っ取り 現場海域に向かわせる

発生から丸一日が経った韓国の旅客船沈没事故。死者は1人増えて7人となりました。
港では行方不明となっている乗客の帰りを待ち続ける家族らが別の場所に向かう船に大挙して乗り込み、現場海域に向かわせるという事態も起きています。

事故が起きた海域から20キロほど離れた珍島(チンド)のペンモク港には、行方不明となった高校生の親族ら数百人が夜の間も待ち続けていました。
捜索の遅れなどに対する苛立ちをつのらせた親族らは、17日朝になって別の島に向かう予定だった定期旅客船に大挙して乗り込み、船は現場海域に向かいました。

一方、韓国海洋警察によりますと、死者の数は1人増え7人となりました。
捜索は未明から続けられていますが、潮の流れが強く、海水の透明度も低いため難航しているということです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2177729.html