・少子化進む→同性愛者はどっちにしろ子作りしない
・性病蔓延する→パートナー固定の分性病はむしろ減る
・生産性無い→それなら高齢結婚や不妊症患者の結婚も認めないことになる・自然の摂理に反する→医学的にも生物学的にも同性愛は異常ではない・偽装婚に悪用される→異性婚でもある
・血税を使うな→同性愛者も日本国民であり納税している
・養子縁組でいいじゃん→法の下の平等に反する
・同性婚がいいなら口リ婚は?→口リは責任能力が無い。同性成人と同性子供が結婚出来ないのは同性婚が導入されても同じ・気持ち悪い→気持ち悪く思うのは生理現象なので仕方ないが、個人の物差しである感情論は反対理由として通用しない。
・国民の大半は反対している→国民の過半数が賛成している(ソース 毎日新聞、日経新聞、文部科学省)・国として認める必要、メリットはない→幸福追求権、法の下の平等。NYでは同性婚により900億円の経済効果
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDG29H29_Z21C15A1000000/
J・J・エイブラムス、今後の「SW」には同性愛者キャラクター登場と明言
http://eiga.com/news/20160301/9/
エイブラムス監督は最新作「フォースの覚醒」で、シリーズで初めて女性と黒人男性をメインキャストに据えたが、The Daily Beastの取材に対し今後のシリーズに同性愛者を登場させると明言。
「僕にとって、『スター・ウォーズ』の面白さは可能性の賛美にある。だから、あの物語世界に一人も同性愛者のキャラクターが存在しないというのは、信じられないほど偏狭だしそぐわないと思う」とコメントしている。
「フォースの覚醒」の続編「スター・ウォーズ エピソード8」でメガホンをとるのはライアン・ジョンソン監督だが、エイブラムス監督はプロデューサーとして参加しており影響力は強い。
またファンのあいだでは、「フォースの覚醒」の本編で既に同性愛者が登場しているのではないかという憶測もある。