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【Amazon】桃太郎便がひどすぎる、マジで潰れてほしい


時間通りに来ない
電話に全くつながらない
ドライバーは20時以降は携帯の電源切って出ない

本体は丸和運輸機関っていうらしいな

なんでAmazonはこんな糞会社使ってるんだ?
当日届かなくても料金かかってもヤマトに戻してくれよ

もうAmazon使いたくない


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【Amazon】神企業アマゾン、自社配送を決定。糞ヤマトの当日配送受託サボリ方針など物流業界の逆風にもひるまず

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荷物の急増と人手不足が物流業界を揺るがすなか、アマゾンジャパン(東京・目黒)は自社の物流網を使って商品を効率的に配送する仕組みを導入する。百貨店やドラッグストアと組み、注文があった商品を提携先の店舗から消費者に運ぶ。
ヤマト運輸が当日配送の受託をやめる方針を固めるなどアマゾンには逆風も吹くが、自社物流の活用で短時間で届けられる商品の幅を広げる。
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http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15473150Y7A410C1TI1000/?dg=1


【Amazon】「5カ月分の予算が最初の1週間で消えた」出版社社員が明かす「Kindle Unlimited」大混乱の理由

人気作品を突如ラインアップから削除するなど、サービス内容をめぐって混乱が広がっている、Amazon.co.jpの電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited」ですが、ITジャーナリストの西田宗千佳氏は10月5日放送のニコニコ公式生放送に出演し、最大の失敗要因について「Amazonが(需要を)読み違えた」ことだと分析しました。
また、同番組には現役の出版社社員も匿名で出演しており、「5カ月分の予算を1週間で食いつぶしてしまった」と、Kindle Unlimitedの内情についても語られています。

番組には西田氏のほか、ITジャーナリストの津田大介氏、弁護士の福井健策氏も出演。「Kindle Unlimitedは今後どうなるのか」というテーマで、Kindle Unlimitedの現状や未来について語られました。

西田氏はAmazonと出版社が結んでいた契約について、もちろん出版社ごとに細部は異なるとしつつも、おおむね次のようになっていたと語っています。

年末までは本が読まれた場合、普通に売った時と同じ料金をAmazonが出版社に支払う契約になっていた通常、Kindle Unlimitedでは読まれたページ数に応じて利益が支払われるが、出版社向けの契約では、全体の10%が読まれたら1冊読んだことにするとしていた今回、AmazonはKindle Unlimitedの国内ローンチにあたり、出版社の参入を促すため、2016年末までの期間限定で、通常よりも有利な条件を提示していたとのこと。
こうした「~放題」サービスでは、得られた利益を全員で分けるような形をとるのが一般的ですが、上記契約では期間限定とはいえ、支払い額を「青天井」に設定してしまったのが第一の失敗です。

もう1つの失敗は「Amazonが思っていた以上に読まれてしまった」こと。
上記のような契約内容だと、読まれるスピードが早い漫画や雑誌、写真集などは、アッと言う間に「読んだ」ことになってしまいます。しかも西田氏によると、他の国の電子書籍は小説の割合がもっと高く、「ここまで漫画や雑誌、写真集が読まれる国は他にない」のだそう。日本のマーケット事情を読み違え、結果的にものすごい大盤振る舞いをしてしまった、というのが第二の失敗でした。

この「読み違え」がAmazonにとって想定外だったのは間違いありませんが、西田氏によれば「想定外のレベルが違った」とのこと。現役出版社社員の平田氏(仮名)は、あくまで伝聞だとしつつも、「最初の1週間でAmazonが用意していた1年分(8月スタートなので実質5カ月分)の予算が消えた」とコメント。単純に考えれば、5カ月(23週間)分の予算が1週間で消えたわけですから、想定の20倍以上のスピードで予算が吹っ飛んだ、という計算になります。また当初の契約には“契約延長”についての項目も盛り込まれており「もっとかかる見積もりだったのでは」と平田氏。

あとは既に各所で報道されている通りで、サービス開始から1週間ほどで、Amazonは一部の漫画や写真集といった人気作を読み放題対象から削除。その後もユーザーや出版社に断りなく、大量の作品を読み放題対象から次々と除外し、講談社や徳間書店、小学館など大手出版社から抗議を受ける事態にも発展しています(関連記事)。

ブログ「見て歩く者」の調査によると、開始当初は14万点超だった読み放題対象が、10月1日時点では12万8456点にまで減少しているとも。利用者側からも「いつ人気作が消えるか分からない状態では安心して使えない」といった声があがっており、できるだけ早い問題解決が待たれるところです。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/06/news161.html