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【絶対やめろ!】首パキ、ガチで危険だった 頸椎損傷で半身不随になった例が多数


30歳になったばかりの童さんは身長180センチ、体重80キロの立派な身体で健康だったが10日ほど前、寝違えて首を痛めてしまった。
知り合いの王爺さんは按摩を習得していてよく近所の人をマッサージしていた。童さんも王爺さんのところへ行き、寝違えた首を戻してもらうことにした。
だが王爺さんが童さんの頭をひねりバキッと音がした瞬間、童さんは意識を失いそのまま昏睡状態が続いている。

搬送先の病院の診断によると童さんは首の骨を折り、頸椎損傷で快復は絶望的だという。他にも各地でこれまでに頭をひねって首の骨を鳴らした瞬間に骨折や頸椎損傷したり、腰の推掌で半身不随になった事例が数多く報告されている。中にはそのまま死亡してしまったケースもある。

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