◆ New Entries

【法哲学】人権と民主主義が対立した場合、人権が優先される

自民党の二階幹事長は3日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、憲法改正について「急がば回れだ。慌てたら、しくじる」と述べ、国会での丁寧な議論が必要だとの認識を示した。

安倍首相(自民党総裁)が自身の総裁任期中の憲法改正実現に
意欲を示していることについて、二階氏は
「首相の政治的信条は分かるが、強引にやっていくスタイルは受け入れられない」と指摘した。
「(憲法改正は)国民全体の問題であり、一政党のものではない」とも語り、与野党の幅広い合意形成が前提になると強調した。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160803-OYT1T50158.html


スポンサーサイト
[PR]